日本情報システム株式会社
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システム構築・運用支援

システム構築・運用支援

ネットワークの問題点・課題解決のご提案

こんなお悩みありませんか?

・ネットワークが遅く、業務に支障をきたしている
・ネットワーク障害時に原因の特定に時間がかかる

  • お客様からのヒアリングを基に課題を抽出し、今後のあるべき姿をご提案いたします。

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セキュアな環境で拠点間接続、モバイル端末からの接続

こんなお悩みありませんか?

・本社と支店間を安全な環境で接続したい
・外出先から事務所のサーバに接続したいが、セキュリティが不安

  • インターネットVPNで公衆回線をあたかも専用線であるかのようにセキュアな環境で利用することが可能です。機器の選定から導入支援までトータルにご提案いたします。

具体例

※通信環境は日々進化します。構築済みの環境も見直す機会を設けることをおすすめいたします。

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仮想化ソリューションのご提案

こんなお悩みありませんか?

・サーバの台数を削減し、管理工数を削減したい
・古いシステムがあり、ハードウェアの入れ替えが困難である
・トラブル、災害等でデータが消失した場合に業務が止まってしまう

  • 仮想化技術を利用することで、1台のハードウェア上に複数のシステムを動作させたり、古いシステムをハードウェアのみ交換して延命させるなど、運用管理工数、コストの削減につながります。

一般的にサーバの90%以上は、CPUの平均使用率が10%以下と言われています。
また、有事の際やハードウェアの障害等によるシステム停止を防止するために可用性の高い仕組みを作ることが可能です。
当社は仮想化ソリューションの導入サービスとして現状分析、設計、構築、運用支援をトータルにご提案します。

導入までの流れ
  1. 現状分析
    ・稼働中のシステムを検査し、最適な仮想環境となる様サイジングを実施します。
  2. 設計
    ・管理者様の運用とサイジング結果を元に、可用性やエコを考慮した設計を実施します。
  3. 構築
    ・P2V(※)を積極的に利用し、移行による環境変化を最小限にとどめます。
  4. 運用支援
    ・設計通りの運用が行えるよう、日々の運用を支援しています。
P2Vとは

物理マシン(Physical Machine)で稼働しているシステムを仮想マシン(Virtual Machine)へ移行すること。
物理的な一台のサーバ上に構築された環境(OSやアプリケーション、それらの設定など)を、ハイパーバイザなどを用いて仮想化された別のサーバ上の仮想マシンに丸ごと移し替える作業のことを意味する。仮想化ソフトやサーバの開発元などでは、P2Vを支援するソフトウェアを提供しているところもある。
同様に、仮想環境から物理環境への移行を「V2P」(Virtual to Physical)、仮想環境から別の仮想環境への移行を「V2V」(Virtual to Virtual)と呼ぶことがある。

仮想化システムを利用した可用性の向上
  • 計画的ダウンタイム
    仮想マシンのマイグレーション機能によりシステムダウンすることなく計画的にハードウェアのメンテナンス時間を構築できます。
  • 計画外のダウンタイム
    HA(High Availability)/Fault Tolerance(FT)の利用により計画外に発生したシステムダウンを最小限の時間で復旧可能です。
仮想化システムを利用したエコ

複数台あるサーバーをまとめることだけでエコは終わりません。
計画的ダウンタイムを積極的に利用することで仮想化システムを停止させ更なるエコを実現します。

事例

弊社のネットワークソリューション部では2007年からVMwareを導入し運用を続けています。

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事業継続計画(BCP)/災害対策(DR)に関するご提案

こんなお悩みありませんか?

・トラブル、災害等でデータが消失した場合に業務が止まってしまう
・データ復旧に時間がかかる
・有事の際に、社外(外出先や自宅)から自社システムにアクセスして、作業を継続したい

  • 事業や業務の継続を図るために有効な仮想化技術やクラウドサービス等 お客様のニーズに合わせたご提案をトータルで提案させていただきます。
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