日本情報システム株式会社
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HUNTSMAN(ハンツマン)

  • 統合ログ監視システム Tier-3 HUNTSMAN

概要

  • 概要図外部からの攻撃・内部不正対策を目的に開発されたリアルタイム統合監視システムです。

HUNTSMANは、様々な機器から出力されるログを監視の対象とします。
お客さま独自形式のログは、専用のGUIを用いて設定することで、監視対象とする事が可能となります。
HUNTSMANを用いた監視は、サーバ、アプリケーション製品だ けでなく、入退出管理・ビル管理・制御系(SCADAなど)システムなどのログも、監視対象とすることが可能です。
HUNTSMANは、ログ出力端末(サーバなど)へ、エージェントソフトの導入を必要としません。※

※HUNTSMANの機能をフルに活用する場合、エージェントの導入が必要になる場合があります。

  • 概要図

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特長

堅牢なセキュリティと統合ログ管理を同時に実現

HUNTSMANは、3つのポリシーでリアルタイム監視を実現し、情報セキュリティリスクから企業を守ります。

  • 堅牢なセキュリティと統合ログ管理を同時に実現

予期できない「未知の脅威」を防御

予測できない外部からの侵入・攻撃(ゼロデイアタック)を検知、即座に対処します。

内部統制・法令順守運用を容易に

企業内の危機管理を統合的に行うことで、内部統制・法令順守の運用を容易にし、時間とコストを削減します。

データ漏えいなど内なる脅威を防御

外部からの不正アクセスや、内部犯による予期できない企業内部不正をも検知することが可能です。

未知の攻撃、想定外インシデントの捕捉

HUNTSMANは、自動学習型の振舞による異常検知(Behavioral Anomaly Detection:B.A.D.)技術により、ゼロデイアタックなど「未知の脅威」を防御します。ルールベースの相関監視エンジン(Autonomous Correlation Engine:A.C.E.)は、ログに記載されるファイル名、IPアドレス、MACアドレス、タイムスタンプなどの特定情報を元に、ユーザが定義した条件に対してリアルタイム監視を可能にします。

  • 未知の攻撃、想定外インシデントの捕捉

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Tier-3社について
Tier-3社は次世代セキュリティ管理テクノロジーを開発する事を目的として1999年、オーストラリアのシドニーに設立されました。その開発成果として、ITシステムの全方位的な脅威対策を、世界で唯一可能とする監視システムHUNTSMANが完成しました。HUNTSMANはその高い検知能力から、高度なセキュリティが要求される分野を中心に国内外の企業、官公庁で採用されています。

▼Tier-3社Webサイト
http://www.tier-3.com

連携パートナ

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お問い合わせ
ICTソリューション部までお問い合わせください。
TEL:04-2958-2221お問い合わせフォーム
HUNTSMAN(ハンツマン)HUNTSMANHUNTSMAN(ハンツマン)は、外部からのサイバー攻撃・内部からの情報漏えいを、リアルタイムに監視・分析することが可能です
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